昭和24年4月、会社設立とともに社名を兼馬屋から、銅鉄真鋳素製材品の金物から金の字と、創業者 堀 司馬太郎から馬の字を取り、経営の内容から金馬商工と改名。馬は質素な草を常食とし、人の為に汗を流し力いっぱい働くことから、人々に愛され、此れ金馬も奉仕一筋に一歩又一歩と前進し商士としての誇りを以って明日への道を進む。